遮断弁付

299HS(緊急遮断弁内臓型ガバナ)


特長
1.小型ながらパイロット式、省スペース性を実現
2.メンテナンス性の向上、2本のボルトを外すだけです
3.1次側の操作圧力は本体より取り出し配管作業の必要は有りません
4.1次圧力の変動に対して優れた制御性を持ちます
5.再使用可能な0−リング構造
6.緊急遮断弁内臓

仕様
最高使用1次圧力:1.0MPa
2次側ケース耐圧:0.46MPa
2次側圧力設定範囲: 22〜110KPa
(2本のスプリングによりレンジが分かれます)
遮断弁設定圧力範囲: 40〜160KPa
(2本のスプリングによりレンジが分かれます)
最小作動差圧:10KPa

299hs.pdf へのリンク
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S208&S209(緊急遮断弁内臓型)


特長
1.スタビライザーの採用により2次側の負荷変動に対して優れた応答性を発揮
2.ターボブースタチューブによりオフセット性が向上
3.緊急遮断弁内臓(手動リセット付)
4.メンテナンスの容易性
5.オプションにより内部リリーフ
6.内部検出の為、制御配管は不要です

仕様
最高使用1次圧力: 870KPa
(オリフィスサイズにより異なります)
2次側ケース耐圧: 100KPa
2次側圧力設定範囲: 1.3〜35KPa
(8本のスプリングによりレンジが分かれます)
遮断弁設定圧力範囲: 3.5〜55KPa
(3本のスプリングによりレンジが分かれます)
内部リリーフ弁作動差圧: 設定圧力+2〜7.5KPa
(2次圧力設定スプリングにより異なります)

s208k-s209kouzou.pdf へのリンク
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